7.はじめ、ひと酒を飲み、やがて、酒酒を飲み、
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| いつ誰が言い出したのかその出展は詳らかではないが 一盃人飲酒 三盃酒飲人 勿論、これは酒を飲んで酔いつぶれていく過程(急性アルコール中毒)を表現したものと考えられるが、連日の飲酒による失神が、やがて、時間、場所、自己認識をも失っていくアルコール依存症(慢性アルコール中毒)になっていく長年月の過程をも描写しているようにも思われて、人間と酒とのかかわり合いの古さと深さに、改めて驚嘆せざるを得ません。 私たちは、酒の魔力に捉われ、自分の力ではどうしても立ち直ることができなかったことを認めます。 |
おはようございます!
わたしも最初は350ミリリットルのビール一缶でした。
20年経ったら、6缶飲んでも酔えず、焼酎の水割りをガンガン飲んでいました。
ブラックアウトも数知れず^^;
家族に迷惑ばかりかけていたと思います。
そう、自分の力ではどうすることも出来なくなったのです。
頭の中は常に酒のことが占めてる状態だし、
飲めることが嬉しかったし、早く呑みたかった。。
ソワソワした毎日。飲むことが基本。
だから、それが出来ないと、ものすごくイライラしました。
子供の習い事の送り迎えも、迷惑に思ってました。
酒のせいでイライラしてた。
酒を断捨離した今、本当に快適な毎日に驚きます。
夜中でもいつでも、運転できます。
フットワークが軽くなりました。
あの二日酔いの嫌な感じが今でも思い出されます。
頭痛と酒臭い息と重苦しい身体。
今では、そんな状態とは無縁です。
酒をやめてよかったなあ~(*^^*)
わたしは、本当にしあわせです!
あなたもごいっしょに幸せになりましょう!
きょう一日
あなたとともに
一分一秒断酒。

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